え、えいようかん!災害時にも甘いものを!

え、えいようかん!災害時にも甘いものを!

前回のブログから引き続き、非常食ピクニックの記事2本目です。

今回の記事は、私、弘田が書きます!

 

目次

  1. 5年間長期保存できる、井村屋のえいようかん!
  2. いざ、実食!
  3. またまた、あの数字が?!

1.5年間長期保存できる!井村屋のえいようかん!

今回紹介する非常食は、みんな大好きの井村屋のようかん!

商品URL(https://www.imuraya.co.jp/goods/yokan/c-eiyo/eiyo/)

災害時は、多くのストレスが突然襲いかかってきます。これらのストレスを少しでも緩和できる可能性があるのが、「甘いもの」です。

脳の唯一の栄養源であるブドウ糖は、「甘いもの」で取る事ができます。主食や主菜などの備蓄食以外にも、ココロをほっとさせる「甘いもの」を保存することが大切と言われています。

こちらの商品の特徴は沢山あります!

・5年間の長期保存が可能で非常用商品として最適

・1本食べるだけで手軽に171kcal(ご飯一杯分)のエネルギー補給が可能

・適度に柔らかくすっきりした甘さで水がなくてもそのまま食べる事が可能

・ワンハンドで手軽にカロリー補給が出来るため、ランニングやサイクリングなどアウトドアのご利用にも適しています。

・フィルムをひっぱるだけで簡単・手軽に開けやすく、ワンハンドで食べやすい

(5本別々に入っており、1本ずつ食べやすい!!)

(開けるのが、とっても簡単!)

 

2.いざ、実食!!

 

弘田:甘いものは大好きなので、さっそく食べます!!!

 

弘田:もぐもぐ。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弘田:ようかんです!甘くておいしい~。普段のおやつでも全然いけます!

※これが弘田の渾身のデザイン。デザインやってくださる方、募集してます(笑)

近藤:美味しいですね~。あ、裏に!!

 

3.またまた、あの数字が?!

前回、ご紹介したハーベストと同じようにえいようかんの裏には、災害用伝言ダイアルがありました。

立てつづけになりますが、ご紹介します。

災害用伝言ダイヤルとは、

災害の発生により、被災地への通信が増加し、つながりにくい状態になった場合に提供が開始される声の伝言板

とのこと。(詳しく知りたい方はこちらをチェック→https://www.ntt-east.co.jp/saigai/voice171/

自宅の番号や家族の電話番号を覚えていれば、携帯が繋がらなくなったり、公衆電話が見つからなかったりしても、お互いの安否を確認し合える便利な機能です!

是非いざというときのために、覚えていてください!(ちなみに暗証番号の利用もできるので安心)

※通常時は使えません。

 

井村屋のえいようかんの紹介は以上です!

日常でもおやつにできますし、長期保存も可能なのでぜひ、ご自宅に備蓄してみてください^^

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